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***2001/12/***


「船乗りとお針子の夫婦の家」というタイトルでStudioMilanoさんのMagazin70号に掲載してもらいました。大きい画像やおうちの説明はぜひMilanoさんのところで見てね。

沢山沢山アドバイスや問題なところとかコメントしていただいて投稿して良かった。掲載されるまでの間はドキドキで。だめだめだったら立ち直れないかもなんておもったりもしたけど、そんなことなかった。

色についての指摘が、いろいろ気づかされることがあって、お裁縫する時もそうだし、イラストを描く時もそうなのだけど、もともと色ってむずかしくて苦手だったの。ピンク好きだけど、リアルでも、お洋服やさんとかはいると気に入ったピンクの服ばかりばらばらに買いすぎて、上下ハデハデまるで馬鹿?というかんじ。最近はけっこう気をつけてるけど(><)。結局あわせてきれないというのかな。服を買う事は多いのにどうして出かける時に着る服が無いのという感じ。色や服選びのセンスがないものだから。今回の内装もピンクの選び方がそんなかんじになってしまってる。

以前から、色は才能だけではなくて努力で向上するってMilanoさんがサイトで言っているのを見ていたので、それに影響受けて色作りいろいろしてた。けっこう努力家でしょ!?だってUOはじめたばかりのころは全身まっかっかの服とか蛍光色ピンクとかきてたもん。だからまだまだがんばってみる。のんびり自分のペースでだけどね。(めちゃくちゃのろいです)